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向き合う時間の棚卸しシート

親の1週間=168時間を、並べます。お金の棚卸しより、こちらのほうが効きます。「時間をかけないと効果は出ない。小学生は、ほうっておいては、やらない」——それなら、時間はどこにあるのか。入力した内容はどこにも送信されません。

1. 自分の1週間(親の側)

時間/日
時間/週
時間/週
時間/週

2. 子どもと向き合う時間(1週間・全員分の合計)

3つは別物です。送迎は「運ぶ」、一緒に取り組むは「見る・声をかける」、遊ぶ・話すは「向き合う」。

時間/週
時間/週
時間/週

次の道具ができたら、お知らせします

「お金より、時間が足りなかった」と分かった方が多いところです。次は「どこまで信じるか」など、親の側の道具を順に置いていきます。

・売り込みのメールは送りません。・いつでも1クリックで解除できます。・入力した内容は送信されません。この画面の中だけで計算しています。

この道具は「もっと時間を使いなさい」と言うためのものではありません。時間がどこにあるかを見えるようにするためのものです。私(子どもが4人います)の場合、お金より先に足りなかったのは時間でした。効果が出ないのは、子どものせいではなく、時間をかけられていないだけのことがある。それが分かるだけで、決め方が変わります。